2015年6月16日火曜日

〜自然の中でピザ焼き体験・わくわくアスレチック日和〜

                         

「Child and  Student  Support circle」
〜自然の中でピザ焼き体験・わくわくアスレチック日和〜

子供も大人も楽しく参加しませんか?
ピザを生地から作る人、トッピングからの人、焼いているあいだは川に遊びに行ったり、森の中を探検したり、大自然はわくわくすることがいっぱいつまっています!

・日時 7月25日(土) 10:00(11:00)〜12:30(後自由に遊んで解散 )
              人数に応じて変更することもあります。

・参加費 無料 (ピザ代金のみご用意ください1枚1000円)
      ピザのトッピング 種類
        ・季節の有機野菜
        ・ミックス
        ・デザートピザ(あんこ入り)
・用意するもの
    お天気がよければ 川遊びや芝スキーができますので
    海水パンツや汚れたときの着替え等お持ちください 
    虫とりあみやカゴ等 自由にどうぞ

・お名前、参加人数、ピザのトッピング種類 希望枚数の確認をメールにてお願いいたします。 

・場所  さえずりの森 

終了後、セラピー相談会も開きます(無料)

姶良市加治木町西別府3490 TEL: 0995-62-6666

http://www.saezurinomori.sakura.ne.jp/

参加ご希望の方は、セラピールーム ゴムの木 山口まで

TEL:0995-70-7116 メール:info@gomunoki.net

ホームページ:http://gomunoki.net/

姶良気功治療院:http://seitai.gomunoki.net/

2015年6月9日火曜日

8月にクォンタムタッチレベル1ワークショップを開催します

2015年8月1-2日(土、日)にクォンタムタッチレベル1ワークショップを開催します。

クォ ンタムタッチヒーリングは、呼吸法と身体瞑想テクニッ クで、 両手のエネルギーレベルを急速に高め、その手でからだにやさしく触れることで、様々なヒーリング(自発的な癒し)を促す手技療法です。

アメリカ、カナダで は医療現場で使われたり、看護師の認定単位に認められている州もあります。
 どなたでも学べる手技療法です。

アメリカのクォンタムタッチの協会のカリキュラムに 基づいて開催します。

クォンタムタッチは他のどんな手技療法とも簡単に組み合わせることができ、
必要な受講資格もありません。

どなたでも身につけられるものです。

障害をお持ちの方には、スタイルにあわせて講習させていただきます 。
(付き添いの方は受講料の免除があります。)

フォローアップとして練習 会や再受講割引制度があります。このワークショップは、 クォンタムタッチ協会の認定プラクティショナーやインストラクターの要件になります。実習中心のワークショップですので、2日間で誰でもクォンタムタッチが身につきます。ご質問などは、お気軽にお問い合わせください。

2日間のワークショップで以下のようなことができるようになります。

・骨格の歪みの改善
・怪我の回復を早める
・内臓、リンパ系等の不調の改善
・からだの痛みを軽減する
・心的な不調を癒す
・未来や過去にヒーリングする
・遠隔地にいる人にヒーリングする
・自分に効果的にヒーリングする

【講座の概要】

・クォンタムタッチの原理
・ボディスィープ
・呼吸法
・共鳴要因
・愛のエネルギーを用いヒーリングする
・スピリュアルな存在に援助を求める方法
・ヴォルテクス法
・チャクラワーク
・心を効果的にヒーリングする方法
・遠隔ヒーリング、ヒーリングの物質への影響
・未来や過去にヒーリングする方法


【クォンタムタッチのビジョン】

・シンプルで簡単に学べるエネルギーヒーリングのテクニックを用いて、多くの人々の健康と人生の質の向上を助けます。
・さらに幸せで充実した人生体験を提供することで、人々が各自の愛ともっと深くつながることを促します。
・クォンタムタッチを用いて、愛がどのようにポジティブな変化を現実にもたらすかを実演します。


日時:2015年8月1,2日(土、日)

時間:10:00~17:00(昼休憩、途中休憩あり)

場所:セラピールーム ゴムの木

定員6名

お席が早々に一杯になることもございます。ご希望の方はお早目のお申込みをお願いいたします。

鹿児島県姶良市加治木町新生町585-15
講師:山口 輝(クォンタムタッチ公認インストラクター)

受講料:

開催の22日前までにお申し込み ¥48600(テキスト・修了証代込み)
再受講料 ¥27000円(修了証代込み)
開催の21日前~当日のお申し込み ¥54000円
(18歳以下の方は正規の受講料の半額 )

グループ、ご家族で受講希望の方、人数に応じて割引があります。  



お問い合わせ、お申し込み:セラピールーム ゴムの木 代表 山口まで
TEL: 0995-70-7116
E-MAIL: info@gomunoki.net

ホームページはこちら→http://gomunoki.net


クォンタムタッチ日本語公式HP→http://www.quantumtouchjapan.com/

クォンタムタッチ公式HP→http://www.quantumtouch.com/

2015年6月3日水曜日

オーラは香りのようなもの

みなさんは香りで快不快を判断しますよね。

オーラの感触というのもこの「香り」のようなものです。

アロマや、花の気持ちの良い「香り」なら、人はその香りをかぎたくてよってくるかもしれません。

逆に不快な「香り」なら人は不快感を感じ避けていくかもしれません。

オーラというものはつまり、その人のエネルギー(氣)なのです。

内面のこころの状態や、気質、肉体の状態、食べ物のエネルギー、最近訪れた場所のエネルギーなどでオーラは形成されます。

オーラが視えなくても、人はエネルギーの感触をはっきり感じながら生きています。

ブランドもののスーツに身を固めても、オーラの感触が悪ければ、もったいないことになります。

私が今まで視てきた限り、愛の色のバラ色のエネルギーを放射している人は、人が自然によってきます。人は本質的に愛を求める生き物なのです。

反対の場合として、人は本能的に怒りや嫉妬、うらみのエネルギーをため込んだ人を避けるので、そういう感情はため込まない方がいいのです。

自分らしく楽しく生きている人はオーラも気持ちの良い人が多く、人が集まってきやすく、仕事もうまくいくでしょう。

気持ちのよいオーラでいるためには、自然となるべくふれあい自然の力でエネルギーをきれいにしてもらうのがいいと思います。かけ流しのきれいな温泉に入るのもとてもオーラのクリーニングに効果的です。

また支配のエネルギーは、人が嫌うので、支配欲をあまりもたないことです。

どういうことかというと、支配のエネルギーが人にまとわりつきグルグル巻きにするのです。

想像しただけで苦しいですよね。

本当の愛が強いのは支配の欲がないからです。


2015年6月2日火曜日

7月に友人と霧島六社権現を巡ります



カモコレを主宰するNPO法人Lab蒲生郷の理事の方と7月12日(日)に霧島六社権現をまわります。

霧島六社権現とは平安時代に天台宗の僧の性空上人が確立したといわれている、霧島、高千穂地方に連なる六つの神社のことです。霧島神宮、霧島東神社、東霧島神社、狭野神社、霧島岑神社、夷守神社がそれにあたりますが、夷守神社は霧島岑神社に合祀されました。

これらの神社は、非常に霊験あらたかな場所で、六社を巡ることで、私はいつも大変癒されるだけでなく、大きな力を頂き、今まで前に進むのをいつも助けていただきました。六社をめぐることは日本の古来の神様の清めの力で、身体の中から洗われます。

また私の知人の間では、六社参りすると不思議と願いが叶うという声を聞きます。確かに、六社を巡るとすぐ大きな願いが叶う気がします。以前、一緒に廻ったある知人の男性は、お参りの後すぐ出会いがあり、半年後にはその女性と結婚してしまいました。彼は、30までに結婚したいと常々口にしていました。

もし一緒に巡りたい方がいらっしゃいましたら、お問い合わせ下さい。

メールアドレス: info@gomunoki.net

2015年5月24日日曜日

ヨモギ、スギナ、ドクダミの天ぷら


ヨモギ、スギナ、ドクダミを天ぷらにして食べてみました。

意外とスギナはうまい。ヨモギやドクダミはクセがある。

クセのある薬草もこうやって食べれば、案外おいしくいただけます。

2015年5月6日水曜日

セルビア人の青年

前に外国を旅行していた時に、セルビア人の青年に出会いました。

日本人とわかると、とても親切にしてくれました。

話していたらその訳がわかりました。

僕は過去の会話を忘れてしまいます。この話もさらに記憶が薄れないうちに記しておこうと思います。

彼は言いました。

「私たちは、日本にとても感謝している。君は知らないだろうけど、日本のお蔭で、バスや橋、その他大事なインフラが整備された。私は日本の大臣が日本から提供された福祉バス一つ一つがきちんとされているか点検していったことにとても感動した。」

「セルビアでは日本のことを約束の地(Promised Land)と呼んでいるんだ」

私は聞いてみた。 「約束の地とはどういうこと?」

「約束の地とは、とても美しく、夢のような国であるということ。私は、いつか日本へ行き花見をするのが夢なんだ。」

外国人の多くが非常に日本に関心があり、日本人を注目しているの感じます。

僕たちは日本という看板を一人一人背負っています。

それをしっかり自覚しないといけないと思います。


ジョージ・ミュラー氏の祈り

もしあなたが孤児院を経営していて、そこには400人の子供がいて、明日皆が食べるものが全くなかったとしたら、どうするでしょう。

100年ほど前のイギリスで、孤児院を運営していた宗教家のジョージ・ミュラー氏は、祈ることだけで、孤児院に必要な食事だけでなく、あらゆるものを満たしてきました。

孤児院では、最後の残った小麦粉でパンを作って夕方の食卓を整えながら、次の日の朝のために祈らなければならない日々が繰り返されました。ミュラー氏は絶え間ない祈りによって、孤児院に必要なすべてのものを求め、彼が祈った物品と食べ物はいつも間違いなく供給されました。

ミューラー氏は神に切に必要なものを満たしてくれるように祈りました。それが叶えられた回数は5万回ともいわれています。ミュラー氏の神に対する絶対的な信仰と、祈りの力は驚くべきものです。 しかし、私たちも同じように祈ることはできますし、祈り主の宗教、信条を超えて、それには大きな力があると私は信じています。

私自身、祈ることで今まで救われてきましたし、祈ることで、現実が嘘のように好転するのを何度も見てきました。

 ミュラー氏は、「祈りが叶えられないのは、それが叶う前に祈りをやめてしまうからだ」という言葉を残しています。

 絶対にあきらめないミュラー氏の不屈の祈りから学ぶことは大きいと思います。